直感的生活☆♪★長生き万歳!!!
長生きは多分、タイミングが左右するオモシロイ世界です。できれば長生きしたいわけですが、意識のあり方で変わる気がします。
スポンサーサイト
--年 --月 --日 (--) --:-- | 編集
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
情報不足だけじゃなくて
2010年 06月 11日 (金) 16:25 | 編集
菅内閣発足と同時に、さっそくゴシップ記事が横行しているようだ。

もはや、その手のものしか出せないマスコミとそれに迎合するかのような国民。

…とはいえ、自分も国民の一人だから天に唾するか?

情報がものすごく片寄り、いろんな方向からの内容がでてこない国。

ネットの情報は多めだが、パソコンが家庭に普及していない(みられてない)。

情報統制され一部の人間に都合よく動かされるとしたら、それは洗脳である。

一部の者たちは多くの国民のツボを押さえているんだね、急所というか。

情報操作してもわかろうとしないし、うすうす感じていても何も言わない傾向を。


もっとパソコンをみる機会が増えて、情報が交錯しないとだめだろうな。

迷う人も出てくるだろうけど。

フツーにテレビにネットが繋がるようになって、10年はかかるだろうけどね。


| 未分類 | - | - |
永遠
2009年 11月 24日 (火) 23:16 | 編集
かつて長島茂雄氏が、○○は永遠に不滅です…と、あの人らしいことを言っていたが、
きっと、不滅というか記憶から消えないことはあるような気がするな。

いつも記憶に残っていて、ちょっとしたシゲキで甦ってくること。

アル、今居るワンコのシンの前に居たワンコ(^(エ)^)

記憶は未だに、アルの毛や身体の感触が手にのこっている。

そして、気持ち。
いっしょに過ごした、いいことばかりではない辛いことも共にした思い。
多くは毎日の散歩、最後の時。

永遠に不滅である。

だからきっと、もう二度と会えないのだろうか…夢でも。


| 未分類 | - | - |
黄色&青の世界
2009年 03月 17日 (火) 16:33 | 編集
TVで中川一政の絵を見たけれど、ゴッホを思いだしました。

色づかいや、面白い遠近感というか全体の感じがいいわけです。
中川一政美術館

マンガ風な挿絵も描き、ゴッホが描いたらあんなのかもしれない。
少々狂った線、曲線がバランスを取りながら全体の中で動いている感じ。

セザンヌにも影響を受けてたようで、美術学校を出ていないという劣等感を
彼らのお陰で気にしなくなっていく。

彼らが居なかったらどうだったのだろう?
まあ…そこに居たんだなつまりは。

バラの絵を800枚ほど、同時代の梅原龍三郎への対抗意識というか。
梅原の描いたバラの絵が売れていたそうで。

97歳没、最後まで絵を描いていた。
絶筆がバラ。
目が不自由になり心象的なバラだが、やっぱり色が印象的だった。

あのゴッホたちの黄色と青に魅せられて、絵を描いた日本人が多く
いるのだと思いつつ、自分の世界にできた人が居たんだ。

それにしても800枚…だからだな。

| 未分類 | - | - |
写真家 ユージン・スミス
2008年 10月 18日 (土) 00:29 | 編集
先週の土曜日、TV朝日「美の巨人たち」で米国の写真家ユージン・スミスが。

wikipediaで検索すると。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9


それによると

「客観的」と「自由」を「ふたつの歪曲」と言う。
ほ〜。
じゃあ、主観的と不自由か。

「ジャーナリズムにおける責任はふたつ…写す人たち…読者にたいするもの」。
それでいいんじゃないか。

「写真は平気でウソをつくということに気づかねばならない」
そういうときもあるね、多くが。
ウソをついてるのも知らなくて。

それにしてもユージン・スミスの写真、映画のスティール写真っぽい。
黒沢映画の宣伝に使えそうだよ。
と書いたら、三船の顔がなぜか浮かんできた。



で、三船の狂気の演技性、ユージン・スミスに通じないか?

一途(いちず)と言うか。

| 未分類 | - | - |
ステンバイミー
2008年 10月 10日 (金) 23:20 | 編集
4,981,360、コレは何かというと、このサイトの再生回数。
約500万回。

まあ、なんとなくわかるね、聴いていると何度でも聴きたくなる。
書きながら5回。

で、お気に入りにしようとしたらyou tubeにログインが必要。
IDを持っていないから、つまり登録してないのでムリ。
んで、pcのデスクトップにhtmlのショートカットを貼った。

ツカレタトキに聴こう…



なんか聴いてるウチに、小野ヨーコを思い出した。
声というか、歌い方か。
…似るのかね。
歌いながら思い出してるのかもしれない。

レノン、、生きてたら世界はまたチガッタかもしれないと思ったな。
いいんだよね、、ノッテル雰囲気。
ピッタリというかね。

| 未分類 | - | - |
オイシイでえ…
2008年 10月 06日 (月) 22:36 | 編集
最近、秋のせいか…食事が美味しい。。

特別に美味しいものを食べてる訳じゃないからね。
ごくごくフツーのもので、まあ、中国ものや塩っぱいもの、
脂っこいものを避けて食べる、あとは食べ過ぎない。

あ、もうひとつ肉を少な目。

それが美味しくなる秘訣かどうか…じゃあないと思うが。

そしてユックリ噛むと、あ〜オイシイね!

これがシアワセでなくてなんだろう。

おいしく食べられる、スバラシイことでんなあ。。

| 未分類 | - | - |
暗記術
2008年 08月 14日 (木) 22:33 | 編集
暗記術なる方法がある、それが勉強に役立つことがある。
たとえば語呂合わせで、英単語や年代を覚えるとか、
要点化した文章で、簡単にポイントを覚えたり。

それはつまり、覚える内容をもう一度意識の上に
乗せる作業なのである。
学習内容を繰り返すことでもあるが、いがいと単調になりやすく
子どもからは嫌われる作業でもある。

だから暗記術が当を得ていて、面白いと感じるものなら
暗記もスピーディになり、うまくすると一生忘れない。

たとえば、
「ほっとけ(仏)ほっとけゴミヤ(538年)さん」
の仏教伝来は、長い間覚えている人も多いはず。
この手の暗記術をうまく利用し、勉強が好きになり、
受験に成功したという人もいるんじゃないだろうか。

こういう暗記のノウハウは、考え甲斐のある有効で面白い作業
のような気がするが、けっこう難しいんだよなあ。

なぜって、コトバ遊びのような自由な想像力がいるから。
無意味な内容を意味化する、アソビ感覚のようなかんじかな。

| 未分類 | - | - |
かぜ〜
2008年 07月 03日 (木) 23:41 | 編集
ワンコとの散歩コースを急に変更、いつもは追い風が今日は向かい風に。

アスファルトの、ずうっと向こうまで見えるスッキリ私道。


突然、むこうの奥からビューッと吹いてきた…

ワンコの尻尾がブルブルっ! んで、こちらは目がパチっ!

コース変更がよかった、、のか。

暑くなるジキ、ヒンヤリの風はいい〜

| 未分類 | - | - |
千葉の事件
2008年 06月 25日 (水) 00:13 | 編集
千葉で殺人事件、77歳の父親(ジジイ)が家族4人をハンマーで殺害。
動機は不明、自らが電話で「家族全員を殺した」と警察へ通報した。

家族には孫がおり、この4歳の女児にはコワイ祖父だったようだ。
自分の健康問題で家族とトラブルがあり、ふだんから孫を叩いたりしていた。
妻から邪魔だと言われ殺害を意識、「家族全員を殺せば楽になると思った」と言う。

とにかく悲惨な事件。
妻や我が子だけでなく孫さえも、自分のためにハンマーで打ち殺せるものか。

母屋と離れの家を持ち、数台の車と広い敷地がテレビに映っていた。
経済問題じゃなく、健康問題が引き金の高齢者の自閉、肥大したエゴ問題か。
それにしてもこの女の子、不憫だ。
ふだんから叩かれて、最後も。
なんのために生まれてきたのかわからない。

家族が抱えている、ドロドロ、ゴチャゴチャが一発触発で、
烈しく暴発する時代に入っているようだ…

その背景はうっすら見えるにしても、凶悪犯罪の度に心の闇は放置される。
こういう事件を無くすことはできないのか?
専門家や学者達は、庶民になにを伝えようとしている?
もちろん、政治家達も。

そしてなにより、フツーのそのへんの家族、庶民たちの家で。
大人になる子ども達に伝えておくことは。
自分のエゴとのつき合い方。

| 未分類 | - | - |
arayo
2008年 05月 22日 (木) 23:16 | 編集


初めてかいてみた、何の気ナシの絵。

たまにかこうか…

へえ〜ブログでかけるんだねえ。

これは自分かな…
なにしてんだろ。

Arayoがあるから、まあ踊ってるんだねイチオー

おわり
| 未分類 | - | - |
copyright (C) 直感的生活☆♪★長生き万歳!!! all rights reserved.
designed by polepole...

FC2ブログ